尿酸値が7.5から5に!痛風の発作もなし

尿酸値が7.5から5に下がり入院を回避できた

【50代女性】
4~5年前、主人が入院した時に腎臓が悪いといわれ、先生から上質な水をたくさん飲むよう指導を受けました。
高血圧、中性脂肪、高コレステロール、脳梗塞、痛風と数々の持病を持っていた主人は、これ以上薬に頼ることはできないというところまできており、とにかく水をたくさん飲んで毒素を排出できれば、という思いでした。

飲み始めてまず驚いたのは、尿の量。
これまでの他の水とは比較にならないほど尿がたくさん出て、どんどんと身体が軽くなるのが分かると言っていました。
結局腎臓の状態は悪化することなく、血圧や中性脂肪の値も薬との併用のおかげで高くなっていません。
痛風の尿酸値に至っては、数値が7.5から5まで下がり、入院することもなく普通に日常生活を送ることが出来ています。

他の水では効かなかった痛風の発作が起こらない

【80代男性】
私は30年以上も痛風に悩まされてきました。
発作が起こると激痛が走り、特に足の指はものすごい痛さ。
病院での診察は痛みを抑える対処療法のみで、根本的な治療ではありません。
そこで、アルカリ度の高い水が良いと分かり桜島活泉水を試してみたのが、三か月前。

飲み続けている間、発作は一度も起こっていません。
尿酸値を調べたら、9.5mgもあった数値が8.0mgに下がっていました。
今は全く痛くないので、更に下がっているかもしれません。

実は他の水も試してみたのですが、桜島活泉水のようには効きませんでした。
薬ではなく、水で体調をコントロールできるのは有難いことです。

ー公式サイトー

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